蝶理は、日本が明治という新時代を迎える前夜、1861年(文久元年)に、
京都で生糸問屋として産声をあげました。
以来150年あまり、常に時代とともに歩み、社会のニーズに応えながら、
積極的に事業の構築に努めて参りました。
我々は過去から現在、そして未来まで「世界」と「もの」を「人」で繋げていきます。

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INTERVIEW蝶理で働く人々

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Project storyプロジェクトストーリー

Project story .01

建材市場のフィルムをインティメートアパレル市場のヒット商品へ。

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Project story .02

インドネシアでウレタン原料の販売量を 6年で1,000トンから 1万トンへ増加。

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Global世界で活躍する社員

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Business蝶理とは

「商」と「工」の機能を駆使し、川上から川下までのトータルビジネスを追求する「繊維事業」
ニッチな原料・分野・市場で独自のビジネスモデルを確立した「化学品・機械事業」
私たちのビジネスの中核を成す「繊維事業」と「化学品・機械事業」で、
それぞれどのような製品、素材を扱っているのかをこのページでは紹介します。

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History蝶理の歴史

蝶理は、日本が明治という新時代を迎える前夜、1861年(文久元年)に、
京都で生糸問屋として産声をあげました。
以来150年あまり、常に時代とともに歩み社会のニーズに応えながら、
積極的に事業の構築に努めてきました。
現在進行中の中期経営計画では、さらなる企業価値の増大を図っています。

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Education教育制度

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faqよくある質問

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Requirement募集要項

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