CSR

社会貢献活動

東日本大震災支援

仙台・高砂児童館にてナチュラルダイ体験イベント

ナチュラルダイ体験イベント

2017年9月16日(土)、宮城県仙台市高砂児童館にて子供たち向けにナチュラルダイを使用したエコバックの手染め体験イベントを行いました。本イベントは当社のCSR活動の一環として6年連続で仙台市にて実施しています。複数の小学校から生徒が参加したこともあり、緊張した面持ちでしたが、次第に笑顔が増え、楽しみながら進めることができました。最後は各自が染めた「世界に一つしかない」エコバックを手に持ち、記念撮影を行いました。

仙台・高砂児童館にてナチュラルダイ体験イベント開催

ナチュラルダイ体験イベント

2016年9月3日(土)、宮城県仙台市高砂児童館にて子供たち向けにナチュラルダイを使用した巾着袋の手染め体験イベントを行いました。
本イベントは当社のCSR活動の一環として5年連続で仙台市にて実施しており、子どもたちらしいカラフルな元気な色をテーマとし、ひまわり・レモングラス・クチナシの実から出来た染料を使用しました。作品が完成したのち、参加したスタッフとともに集合写真を撮影しました。

東北の市民センターにてナチュラルダイ体験イベント開催

ナチュラルダイ体験イベント

2015年10月17日(土)、宮城県仙台市立七郷市民センターにて子供たちと保護者の方々向けにナチュラルダイを使用した巾着袋の手染め体験イベントを行いました。本イベントは当社のCSR活動の一環として4年連続で仙台市にて実施しており、今回は、子どもたちらしいカラフルな元気な色をテーマとし、ひまわり(黄色)・さくらんぼ(赤色)・クチナシの実(青色)から出来た染料を使用しました。

参加した子どもたちは、完成後どんな模様が入るか想像をしながら、各自思い思いにビー玉や割りばし、輪ゴムを使って絞り入れの作業に一生懸命取組み、作業の時間も我々スタッフと話をしながら和気あいあいと楽しく時間を過ごしているようでした。最後、子どもたち全員の作品を窓際に展示し、完成した自分の作品をとても嬉しそうに眺めていました。

東北の小学校・児童館でナチュラルダイ体験イベント開催

ナチュラルダイ体験イベント

2014年8月22日(金)、宮城県仙台市立荒浜小学校・仙台市鶴巻児童館にて、身近な野菜・果物である、にんじん・ほうれん草・ブルーベリーを染料として使った、ナチュラルダイによるエコバックの手染め体験イベントを行いました。

荒浜小学校は、東日本大震災の津波により、校舎が崩壊したため、同市立東宮城野小学校に間借りをして、生徒たちが学校生活を送っています。震災以降、新入生が入っていないため、4~6年生のみの小学校です。

約80名のお子様と保護者が参加されました。最後は各自が染めた「世界に一つしかない」エコバックを手に持ち、笑顔いっぱいで記念撮影を行いました。

東北の仮設住宅でナチュラルダイ体験イベント開催

ナチュラルダイ体験イベント

2013年11月9日に宮城県仙台市の仮設住宅にて住民の方向けに当社オリジナルの新自然染色法「ナチュラルダイ」を使用したバンダナの染色体験イベントを行いました。

事前に仙台市ボランティアセンターを通じて、仙台市のシンボルである「ケヤキの葉」、被災した田んぼで今年初めて収穫された「稲わら」、仮設住宅に咲いていた花を入手し、染料5色(緑、茶、ベージュ、ピンク、黄)を準備し、住民の方々に仙台ゆかりの染料で世界に一枚のバンダナ作りを楽しんでいただきました。

東北復興支援活動に対して仙台市社会福祉協議会より感謝状贈呈

2013年9月2日に開催された第48回仙台市社会福祉大会において、当社が仙台市で行った以下のCSR活動が評価され、感謝状が贈呈されました。

・2012年7月14日 ナチュラルダイクール短冊付き風鈴の寄贈
・2012年12月5日 ボランティアスタッフ用ナチュラルダイポロシャツ寄贈

今後も、当社は社会に対して責任ある企業として、コミュニケーション豊かな社会、楽しさや喜びを共有する社会への貢献を継続していきます。

東日本大震災支援 ナチュラルダイポロシャツの寄贈

2012年11月仙台市ボランティアセンターのスタッフの皆さまへ仙台のシンボルであるケヤキの葉で染めたナチュラルダイのポロシャツ20枚を寄贈いたしました。これは、7月に仮設住宅の住民を対象とした風鈴の絵付け会を開催した際に、当社のボランティアスタッフが白菜で染めたナチュラルダイのポロシャツを着用していたことがきっかけです。当社は仙台市災害ボランティアセンターの「東北復興」に向けた活動趣旨に賛同し、ナチュラルダイのポロシャツを寄贈いたしました。現在、スタッフの方々が着用され、東北復興に向けた各種ボランティア活動を続けております。

東日本大震災支援 ナチュラルダイクール短冊付き風鈴の寄贈

2012年7月14日第18回蝶理総合商談会にて展示されたナチュラルダイクールで作られた短冊付き風鈴約300個を仙台市災害ボランティアセンターを通じて、仮設住宅に住む被災者の方に贈呈するとともに絵付けのイベントを開催いたしました。約90名の方が参加され、絵付けが完了すると、風鈴を片手に満足げな笑顔を浮かべていらっしゃいました。会場の壁に貼られた当社へのメッセージボードには「風鈴の音を聞いて暑い夏を乗りきります」「楽しい催しを開いて頂き有難うございます」等、嬉しいお言葉がたくさん寄せられました。

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